2017年06月18日

シーズンまとめの割りに、あまりまとまってないけど。

ブログを見返してみて、太字やら、今見て大事だなと思ったところを抜き出した。
また、最初の10行ぐらいが今書いてみた。やっぱここかなってところ。




左外脚で、体が中にはいる(体の向きを中に向けて入っていく)とテールがはけて圧がかからないで谷回りがすーっと板が空走して止めるエッジングになって山回りでは板が下方向に抜けている。
右腰が下がっている。上げて、腰を動かさないで脚を斜め前というか板のしなった方向に回す。

右外脚では、体の動きがまっすぐで、回転がないので外脚に乗れて谷回りから捉えて圧をかけて安定してブレーキかけつつ、板に体重が乗って撓ませられるので、撓んだトップの向きに合わせて山回りではトップが中に入り込み、クロスオーバーがスムーズになる。

腹筋と脛の筋肉をたくさん使って腰の位置を雪面から低くキープしておく。




あとは、抜粋


チェックポイントは
1.目線は遠くに
2.内脚にも荷重の意識と畳み込み
3.斜面に直角に立つ
4.谷周りでずらして、山周りで切る
5.高い姿勢 外脚を伸ばす。
6.小回りは早いエッジング、えぐるように
7.まわしこむこと
8.左股関節ストレッチの効果



藍さんからは、アドバイス

1.フォールライン過ぎてから、ナイケイ角を固定しないでもっと膝を絞り込む意識、フォールラインで雪をつかんだ後からもナイケイ角を深めていく。そのときに内腰は上げておく必要あり。
やってみると切り替え後にひゅっと動いてくれるので、そこから脚を伸ばして雪面を押し込んでいく。
急斜面では、ずずずっといってずらしてフォールラインまでコントロールすればいいですなあ。

2.左の外足のときに腰を動かさずに脚を動かすべし。
これは、しつこくストレッチしている左股関節なのだが、田中先生は体の問題だから仕方ない体を直しましょうというルートだが、藍さんは技術で何とかできる。
腰を動かさずに、脚を動かす。内腰を上げておくことでこれが出来るようになる。
とのことだ。

3.腰が高いとのアドバイス。
まあ、そうやっているので高いのは仕方ないのだが、高いと高速のロングターンでは浮いてしまって危ないよと。

ということで、ベンディングの切り替えを練習。
ただ、膝だけでやっては無論だめ。股関節をメインに屈曲してそれと膝と足首少々。


7。つながり
プルークでは、両足が迎え角を作っている、それを片足をそろえるとパラレルスタンスになるが、この時点で外向Kが出来ている。ってそこまでは普通の話。
だが、そこからナイケイ角を取ってみると、んんんん?なぜか外向Kだったのが、正対に見える。
うーんそうなるように出来ているのか?
 ということで、自分で意識して正対させようとすると、内向ローテーションになってしまう。
だから、プルークからハイスピードまで同じことをしているだけだと。つながっているよ。
プルークで出ることはハイスピードでも出るので、プルークのうちに直しておきましょう。


3.中周り後ろから バイオレット 2412
右外足では沈み込めるようになっているが、左外足で弱い。
左外足では正確に沈み込めるようにならないとだめ。左腰を引きながら、脚は前に出していく。
右腰を上げるように。
見ればやはり、腰が右方向を向いていて、がいけいが出ない、体と脚が一直線だなあ。
自分のイメージで左腰引くとか右腰前に出すとかなんとかして練習しましょう。

4.急斜面小回り前から ゴールド 2419
ほんとは中周りのはずが、我慢できなくてこまわりになっちゃんだよねと。
でも、そんな中右外足では、外足荷重で最後まで回ってきている。
腰が止まってかかとが押し出されるので、トップがすっと中に入ってくる。 

左外足では体が少し前、押し出しがちょっと弱いのでトップの動きがよくない
左外足での山腰が下がってしまうのでこうなる。上げておかないと。

外スキーの上に外骨が乗ってたわみが出ると、きれいに板が回ってきちんとバランスが取れるようになる。

5.急斜面中周り 前から ゴールド 2424
上部でよいターン二回続いた後、左外足で中に入る。頭から中に入って、プレローテーションして上体からはいって、いく。その間谷周りで外脚を踏んでいない。エッジが立っていなくて空走している。
右外足なら谷周りからエッジ使って踏んでいるので、いいのだが。

こういったとところは基本の運動なので、この20kmぐらいのスピードで出ていたら、40kmとかになると必ず出る。このロースピードの中で確実に修正しておかないといけない。
左外足では、内腰(右腰)を上げておき、前に突っ込まないで、体のプレローテーション入れずに、腰を落して、客だけまえに進ませる。
引く感覚か、ガイケイか、なにかのイメージ作ってそこに合わせこんでいく。

外スキーのインサイドエッジの内側2,3センチにどかんと載せて行く。するとずれが発生してぐあいいい

板の動きとしてはいいのが出ているので、左外足の修正をしましょうや。いい加減。



2.後ろから取ったのは、意外とまともになっているが前から取ったのは、なんだかなという感じであったが、それは角付けが浅いからであって、それはポジションが高いので脚が外に出て行かないからであり、戻りも悪いし引っかかりも少ないしということで、もっと小さくなっておこう。

3.ゴールド急斜面 
かなり低くしたつもりであるが、見れば普通だなという感じ。まだ足りない。


1/3
午後は、SM氏とビデオとったり取られたり。

急斜面アイスバーンの小回りは、腰がひょこっとあがっているではないですか。
うーん、やはり条件が厳しくなると癖がすぐに出る。
ここをひょこりではなく、捉えながら腰を動かすことがひつよう。さらに腰下だけで動かせるように。
上半身が動いているなあ。足も開いているし、捉えが遅いし、左外足では特にストレートな体になるし。

やれやれだ。
後ろからのショットでは、少しましだと思ったが、やはり上半身の動きが気になる。そのまえよりもましではあるが、谷周りからのとらえとか、ブレーキがある程度できたので少し増しになったのであろう。





急斜面でハイスピードは最初怖かったが、慣れてきてやっと何やろうかとか考えられるようになってきた。
ただ、うまく行ったかというとそういうわけではない。

谷周りが少ない、板がすぐに下を向いてしまう。これを直すに横に進んでからというのは多少効果があるかな。
切り替えが、スピードの出ていない1−2ターンではいいのだが、スピードが出たら山周りで脚をつっぱり耐えているだけというのが多い。
腰を寄せていくというのは、午後にやってみた。すこしまし。
そうだ、今思い出したが谷周りでずらせていないのでスピードが上がってしまうのである。
切り替え直後にエッジ立てて、立てながら外に押し出していくというのが出来ていないのである。
そして、すぐに中を向いてしまうので谷周りが少ない。
ビデオでも、右外足はまだしも、左外足では腰が中を向いていて体からはいり、外が軽い。



板はispeed ロングターンを何とかしよう。

結果的には、プレターンから絞りを入れ反動をもらって次のエッジを立ててターンイン。
またフォールラインあたりで絞る。そんでスピード上がりすぎたら谷周りで明確にブレーキかける。
あとは、ターン弧をやたら大きくしない。



午後の練習時間にねると滑れた。
とてもよい気づきが得られた。

選手のすべりと、美しいすべりはちがうのだと。選手は大きく早くだな。

ねるは、大きな落差の小回りをしてくる、おいらは回旋の割合を多くした、小回りである。
破綻するので、急斜面ではこういった、回旋を主体にしてすべっているのであるが、それだと下に迫ってくる感じが出づらい。縦に落としていくのがどこまで出来るのか、滑り込んで判断できるようにならないといけないなあ。というような結論になった。




大回りしたのだが、うまくいかないなあ。
案の定、ブレーキを掛けられなくなってどんどん加速して、山周りで耐えているというのは少しはましになってきたのであるが、動きがあるとはいえないなあ。

明らかにブレーキする谷周りがどうして出来ないのであろうか。
少し、ブレーキってのも出来るんだけど、それだと加速が止まらない。
スラでは、厳しいんだなあ。


YT氏よりアドバイス。

回そう回そうとしているですよ、大回りも小回りも滑走プルークのように外に押し出すって言う動きをしたほうがいい。
プルークで確認すると、股関節に圧がたまってきて、いいところで抜くとすっと板が動く。これを同じように動かせばいいのだな。


あとは、切り替えてから雪面をなでて外に行くのでエッジたたる、そうではなくエッジ立てて外に押し出すといいよ。やってみたら、沢山立ててからだと押し込めない。限度ってものがある。すこしたてて押し出すと良い感じが得られた。



、今回滑りながら気が付いたのは、左外脚のときに頭と体が中に入っている。だから圧がたまってこない。
滑りながら気が付いたのがいいな。中斜面で何度も練習できたので気が付いた。
あとは、大回りで足をあまけりする感覚というか、そうしてみた。これはあまりやっていなかったのである。伸びがいい気がする、そんでその時にブレーキも掛けられるのではなかろうか?トライしてみよう




午後になったら、KH氏によるテクニカル小回りレッスンを7人ほどで受けた。
途中で落ちこぼれたおいらを見かねてKH氏、マンツーマンにてリフト一本やってくれた。

0.外向ではなく正対を意識腰まではね。その上は下向いていて。
1.脚を伸ばして板を外に出しすぎている。外に出さないでいい。
2.腰の上下がある、足を伸ばすときに雪面を下げていけないので伸びた分腰があがっている。
3.したから見たら膝の角度が曲がりが残っているのであるが、脚が外に出ている。つまりそんなに外に出そう出そう伸ばそう伸ばそうとしないでいい。
4.KS氏が言っていた、かかとの外側にも意識を持つすこし押すようにっていうのが、エッジを立てに行かないで面で押すということだ。
5.腰の位置を上下させない。足首、ひざ、股関節を使って、腰の位置がターンのいつでも一定にしておく。両ストックひきずりバリエーションにて。
6.ストックは縦に突く。
7.回旋を入れて膝下使うと、ひゅんひゅんの動きが出てくる。
8。腹筋、足首、使って上体を前傾キープしておく。ターンごとに前後しているよ。





小回りは、先日の特訓の成果だな。そういう具合にすべることが出来た。正対させて、エッジ立てずに、外に出そうとせずに、腹筋と足首緊張させて、板とへその距離を一定に保つ。(Y軸)
これは、覚えていた。そんで、終わりのほうですこし、反動を受けるようにしてみたが、ちょっと遅いな。75でそうだと思った。



朝GS板で一本滑ってみた。
なんと、初めてすらでコリャうまくいったという滑りがこの板でできた。
山周りで切って、切り替えてから谷周りでずらしつつブレーキ掛けて山周りに切ってさらにエッジ立てて抜くというのが繰り返せたのである。

今までは、山回りでブレーキ掛けたのかなあ?2−3ターンでブレーキが弱くなり、スピードが出てしまい山周りではただ耐えているだけで、もうスペースがなくなるから仕方なくターンしてというのであったのだが、ずいぶん違って脚も動いていた。
YDさんにも、捕らえがすごく早くなって、脚の動きが別人だと。

その後も最初ほどではないけど、結構いい感じでやたら大きなターンではなくターン数がたぶん2ターンぐらい今までより多い。うーんうれしいぞ。
大回りがこれで安定してきたらいいなあ。
小回りは、このごろやっているあまりエッジに頼らない滑り方、回旋系で。
これも、自分ではなんだか物足りない感がありありなのだが、それに回旋と、足首使ったえぐる小回りなどを組み合わせて、うまくマッチしたら1ランクアップできるなあ。



結局1本しか滑らなかったが、ビデオをスマホで撮ってもらいラインで送ってもらい、そいつをこっちのスマホでダウンロードして、technique で解析できた。
下部だったので、あまり回旋をさせなかった。そこそこいい気がする。
以前、テク受かった後に取ってもらったのと比べても左外脚の動きが良くなっている。
具体的には、腰の周りが少なくなり、ターンの谷回りから荷重が始まる。後半にストレートになってエッジングというのが減った。

で、トライしたのは、午前中の滑りに加えて
ももの回旋を沢山入れてみる
足首でえぐる小回りではなく、エッジングをかかと外側踏むことでエッジあまり立てない。まあ面で踏むというやつだな。足首動かしながらエッジ立てずに回旋?の動きをしてみた。




大回り:切り替え後、0.2秒ぐらい進行方向に進み、内脚リードで捉えて置き、仕掛けは待ってから。
仕掛けとは、エッジング開始とか回旋とか、エッジ角の変化とかそういうこと。
内脚はハンドル、外脚はアクセルと。

内脚の足首緊張させてブーツのタン具をまっすぐ押すと、こしが前に出て高くなるので捉えが早くなる。

今まではというか、意識できていないと切り替え直後に曲げようとしていた。
大回りでこのごろうまくいく時は谷周りブレーキのときに体の進行方向に進んで行き、その後エッジングに入る動きと同じってことのようだな。

あとは、切り替えたあとに板を上などに動かすのではなく、板の軌道は変えないで自分の体を落としていく。板が横に走っている間の時間を使う。
待つというかのあとに、トップをえぐりこんでいく動きもいいんじゃないと。



。待ちをいれることと、板を水平移動または、自分を落としていくと、谷周りの時間が取れて、エッジングがフォールライン付近で出来るのでよいと。



小回り
基本は、押すだけ。回さない。
押すだけで、すごく板が撓んでもどってくる。
これは、すごく押す。これでもかってくらい押す。
急斜面でも、押すだけ。ただし、足首をもっと曲げて板の方向を横に向ける。よことはいっても回旋ではないよ。

我々ってKH氏はYT氏などは、回していないよ。ここで、板をさばくのではなく、体を落としていくってのが大事になるうごきだな。絵書かないとわかんないけど。

で、これって忍者寺での何もしないよ乗って押すだけっていうタイプの滑りである。
これと、このごろやっているエッジを立てない滑りが同じ用に見えるのはなぜだろう?

緩斜面ではこのタイプでは難しい、回していく。

ハノ字で外に押し出して、捉えて切り替えに向けて押し出した板に腰を乗せる。
すると、反発受けながら切り替わるのと、次の外脚の捉えがすぐに出来て繰りかえし。

上体がかぶると押し出せない。やりずらいよ。テールがずれて回ってしまうから。
うーん、これは何度もだめだしされる。
やれやれ。

フォールラインで停止のエッジングと同じように強いエッジング。
これも以前忍者寺で
斜滑降からフォールラインに板を回してそこからエッジング。




藍さんのいう絞込みである。これが入れられると板の戻りがとてもいいので、GS板でもよく動ける。




アドバイス1
板を外に押しているだけで、前に動かしていない。
押す量、と前に動かす量を調整してターン弧を調整しますよ。
ロングなので、肩や頭もスキーが回ったのと同じだけ乗っかっている分そのまま回る。





後でわかったが、エッジ立てるが板を外にあまり出さずにトップ食い込ませてトップの動きはかーびんぐで出すと、トップが中によく入ってくる。トップのたわみを使うが、テールはあまり撓ませると発射の元。

これは3日目に分かったのであってその時点では?????飛んでいた。
新しいこと言われると戸惑ってしまいなんだ?って思おう内に終了ってパターン。



ショートでは谷回りあたりでつま先を押さえると!つま先でトップをえぐっていく。
あらまあ、また真逆。足首を緊張させてつま先を上に向かせているのだがなあ。

まあ、その辺もいろいろ言う人がいろいろいるので物理的に考えれば谷回りではトップを押さえるのはいい気がする。その後ターンの進みにつれてかかと方面に圧をかけていくというのは理にかなっている。

トップを押さえて、トップのエッジを押さえて食い込ませて下に押し込んでその後前方向に進ませて抜いていくという。




こぶ
内脚も使いましょう。内脚で削るというか内脚メインに考えていきましょう。



正対させて外脚が遅れないで居るとぐさゆきでもしっかりと滑れる。これを外向がでて、外脚が遅れると不安定になって怖くなるときってのはたいていこのパターンではなかろうか?
この感じは、自分の感覚で得られているのであってるな。



スキーの難しいところで、自分の操作の感覚と、外から見たものが違うのである。
デモのすべりを見ても、説明していることとリンクしてこない。外に出さないと言っているが、どう見ても。そう見たら・・・外に出している。この辺はよくよく気をつけないといけないなあ。



小回り
しの字を書くように操作。
外には出さないで下に向けて操作、そのときトップをかませて前に動かすことで勝手にトップが中に入っていく。最初から外に出そうとすると、エッジが噛んで動かせなくなる。
これも、見た目と操作カンの違いだ。下に向けて落としながらちょっとだけ横に出してエッジを立てておく。その後噛ませてトップが中に入り、射出角がきつくなるので、そこで、すっと膝を緩めるといたが戻ってきてからだの下にくる。その間に体落としていける。

で、そうしていると思われるデモの見た目はバリバリ板を横に出している。
これについては、操作としては下に向けているが射出角がきついので、横に全体が移動している、その中で操作分とのベクトル合成により外から見たら、板を横に出している よ う に み え る。


このあたりの理解はしっかり出来て、実際ゆっくりだがトップの動きがよく見られる小回りが出来た。
ただ、課題は膝を抜くとかタイミングが遅いとかそのあたりの指摘は残った。
トップが上に向いてくるようなタイミングでいくと、(感覚だな、実際は上まで来ていない)板が体の下に戻ってきて切り替えになると。
ゆっくり行ってはさむ。(腰のガイケイで)
とも言っていた。でも、その角度じゃはさめないよね何かは。

ところで、リフト上でエッジを立てない意識の小回り、これならいいんじゃないかと思いビデオ見てもらったら、これは典型的な押すだけのすべりで、板を動かしていないからトップが中に入ってこない。とけちょんけちょんだ。いいと思っていたのだが。
ただ、今回はクラウン受験班なのである。いままでの滑りでは足りない要素を求められているのかなと思うことにした。

で、正対は腰までは正対させる、みぞおちぐらいでひねって肩は下を向いているが、腰は回すということで落ち着いている。

これにて講習終了、ウサギテラスにて解散なのだが、結局スクール前に集合して閉会式を行う。
ゴンドラで降りるというKWさんだが、その後歩くんですよねと言ったら、じゃあセントラルでも行きますかと。これがまたぐさ雪ですべり図らいのではあるが、正対する大回り、エッジ立てても追加しておくとあら、まあ結構いける。意識として外向が残っているのだろうな、あー怖いと思うときは外向が残って、外脚が遅れている。




さて、大回りは思っていたように外脚を前に出すようにというか、両足ともというかまあ正対だな。
なんか、ずいぶん違う感覚があった。
小回り板のため、板は帰ってくるのであるがまあそれにしても、戻ってくるまですこし待ってあげることでというか 回しこんでくる感じで、板が戻ってきて切り替えにという。
まだまだ、失敗というか何が違って出来ないのかがわからんけど、たまにでもこの感覚は出てくれて良かった。由井でもの言っていることがわかった。
大回り板でも多分スピードが上がれば同じような感じ出るだろう。やっぱりトップ踏むってのが必要なのか?両足とも使う意識と、腰の正対あたりが収穫だな、あとは脚を伸ばしていくタイミングで伸ばせたり、あ、今だった伸ばすのみたいな感じも得られた。




はるゆきなので、すぐぐさぐさになるが大回りも小回りも正対を意識したらずいぶん滑りやすくなった。ただ、小回りでトップを押さえてというのはどうもうまく行かない。結局、こういった悪条件でもうまく滑れないといけないのであろう。


あとは、SM氏がくらうんだが、彼も落下する滑りは出来なかったが、81点出たと。彼の滑りはバンクとずるドンの中間らいんだと。
そうか、まっすぐ落とさなくてもクラウン受かるんだ。もっとも、彼の滑りはおいらとはずいぶん別物でああるのだが。YE氏もSM氏も腰は回っている。上体はもちろん下向いているけれど。


posted by ソーレ at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016-17シーズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

ICI安曇野

集まる面子が違うので、例年2か所詣でている。

ただ、今年は少なかったなあ。特に事前連絡しないでたぶん来るだろうとおもっていた人が3名ほど欠席。
その代わりと言っては何だが、3名増えた。

モンベルといつも一緒に行くことになるので、最初はモンベルに向かうつもりが出たのが遅くなり結局直接行ったら5分前。

今日はバイク。なので、ジャケットやらめっとやらの設置というかして準備できて歩き始めたら、見つけてもらえた。


ということで、イントラ仲間とお話ししながら待ってから突入。
どうも、ウエアがメインな感じ。おいらもまあまあ、ウエアでどんな色が合うのか確認していた。
黄色がよかった、紫もよかった、けいすけモデルのオレンジ黄色もよかった。
パンツは、紺とかはだめだしされた。作業服だよと。

女性陣の意見では、くすんだ色はくすんでしまい、合わないと。くっきりはっきりした色がいいよとのことである。とても参考になった。ありがとう。

サーボテック atomicの S9i G9iと iが付かない板の違いを確認した。赤いi無しはやはりレース用。
重さが違う。メタルでも入っているのかな。あおってみると固いが超絶固いわけでもないが、黒いi付のが滑って良かったので、まあこれでいいんじゃないでしょうか。
お値段が、税込みだと125,600円 だなあ。うーんすごい値段だ。

レグザムのブーツはトップモデルの細いタイプがばっちり。とてもいい感じだが、重さが2400g程度。
普通であるが、軽いのに慣れたらさてどうでしょうか?

藍さんの指令による、ダルベロのイルモロはなくて、ルポってのを履いてみたら、つま先側が左右に緩いな。
イルモロは 68000円だって。


あとは、またウエアを着てみたり、ひとの来ているのを見てあーだこーだ。
おっと、もう5時半だ。

さよならして、モンベルへ。

ちゃりのトップチューブにつけるバックを見たが、すまほが自分のでは入らない。ざんねん。
あとは、スキー用のウエアは10月頭から11月ぐらいがいいときですと。

いまは、河童しか売っていないので。

ということで、6時過ぎに出たら、今日は寒い。
けっこう寒さに耐えながらバイクにて無事帰宅。

ウエアか。どうすっぺ。3万以上のもの来たことないんだよなあ。
みんな、6−7万だよ。安くても。
posted by ソーレ at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月13日

ICI有明

例年のように有明の展示会に行った。

今年は、前日の東京入りとなったので、すこし早めに出たのであるが・・・
国際展示場駅を出たら11時半ごろ。歩いていって、パナソニックの建物に吸い込まれてしまった。

テレビやビデオや、カメラやオーディオやら、二階ではミニミニ子供科学館になってたり。
4Kって間近で見ても、画素が見えないんだ。
きれいなお姉さんの説明では、有機ELを使ったのがこちらですって。昔20年ぐらいまえか壁面照明にってんではやりだした気がしたが、とぼったのだが技術は続いていたのだなあ。

LUMIXのコーナーでは、初代をもっていたんだよとか言って、きれいなおねえさんと会話が出来てよかった。

オーディオでは、確か大学の寮のやつが、このレコードプレイヤー持っていたよという四角いやつ。

IMG_20170610_114244-s.jpg

さて、そんな場合じゃなかった。
会場TFTビルに入る。入るが、12時半ぐらいで、仲間が来るといっていたので連絡とって見る。
メールなどしたが返事来なかったり、2時過ぎに会場入りだというので、とりあえずウエアを試着してみたりして、一番入り口の部屋までしか入っていない。

で、通りかかりに見たレストランにはいるが、これが大変。
後で聞くと、きょうはビックサイトでたいした人出がないと踏んでいて、人数がたりなかったようで、つまりさっぱり出てこない。軽く40分ぐらい待って、さほどおいしくない料理を食べて、支払いがまた渋滞中だ。やれやれ。

結局2時くらいに再度会場入り。
今度は、板やらブーツやらの部屋に入った。程なく仲間と合流。
つかずはなれず見て回る。

IMG_20170610_153810-s.jpg

あ、やはりおねえさんも。しかし美形だなこの子。6位だったって。
IMG_20170610_125336-s.jpg

バイザーヘルメット、やはりはやるかなあ。
IMG_20170610_170639-s.jpg
やばい、似合っている気がする。伝票に手が伸びそうになるが、いや去年買っためっととゴーグルに申し訳が立たないと通過。

すごいのは、このブーツ。
ウォークモードでは思い切り長靴。スキーモードではすっかりブーツ。
13万ぐらいしているが、欲しい人には便利だろうな。

IMG_20170610_174125-s.jpg

疲れたころあいに会場を抜けていこうとしたが、抽選会は外せない。
おっと、リフト券あたりました。ありがとう。
移籍した方にも出会えて硬く握手、ふたつがひとつスキー場にらいシーズンはすこし顔出すか。

いつもの夕食会場
IMG_20170610_191215-s.jpg

ごはんは、かわいい。
おいしい
IMG_20170610_200318-s.jpg
忍者寺の仲間と楽しく語り合ううちにお開きとなった。

帰りの電車で新宿以北で人身事故のため止まっているのかな。埼京線だけのことだからなんとかなったようだ。

お疲れ様でした。

どうせ安曇野も行くんだろうな。
posted by ソーレ at 22:56| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月04日

チャリ海2日目 55km 800mくらい

昨日の疲れで起きれないかと思ったが、目覚まし6時過ぎはだめで、6時半に起きた。

やっぱり暑くなる前に動かないとと思うので。
朝食付きなので、十分な量と、種類のバイキング。

脚は、階段程度ではわからない。支度をしたり、あそうだ、洗濯物がなかなか乾かなかったのである。難しいのか?今回は、空気清浄機の衣類乾燥ってのにしておいたのだが。

そんなことしていたので、結局出たのは8時。
まずは、もう一度海に向かう。しっかりと砂浜に赤チャリを置いて見せることができた。
IMG_20170531_081246-s.jpg

上越の水族館は閉館中、というのは昨日見たが実は建て替えのためだった。なかなかおもしろいのでまた出来たら来てみようかな。

さて、つぎは春日山である。

IMG_20170531_083835-s.jpg
大河ドラマ 殿 で通っている兼次の時だな。彼らの時代に思いをはせるかとも思ったが、階段上って1時間コースとかいうので、今日はパス。結構劇坂を通って駐車場にたどり着いたのが9時。10時過ぎちゃうとなあ。
ってわけで、階段下からパンパンである。
IMG_20170531_083939-s.jpg

謙信の名を付けた建物も
IMG_20170531_084924-s.jpg


さあ、帰ろう。ところで、右ひざの痛みは激坂で少し出たが、たぶん大丈夫。
そのまま南下始めた。しばらくすると、ここ曲がればいいなと思ったら、なぜかR8で、おやー?ってんでしばらく悩んだが、まあ進んだらOK。

また、昨日の高田城跡公園まで来た。きょうは素通り、82銀行もあるが、カード持ってきていないなあそういえば。
ちなみにこの辺は第四銀行。格上な気がする。

この辺の電柱と道の関係が面白い。
こんなの初めて見たなあ。
IMG_20170531_092616-s.jpg

どうやら、基本的に間違わずにR292に入った。あとは、一か所曲がるだけで飯山に抜けれる。
R292は平地もたくさんあって、飯田街道と名がついている。
昨日話した薪屋さんを素通りして進む。

角のセブンで、山に向かって左折のまえに休憩。
天気はあまり暑くなかったので良かったが、水分補給。
さて、この飯田街道トラップが沢山。

その一:峠の茶屋まで12kmとあったが、茶屋は峠でなく途中にあった。これじゃあ止まれないじゃないか。
その2:県境まで12kmとあったが、普通県境と言えば峠の頂上である。それが違うのだ。
その3:だましが5回ぐらいあった。これで山頂だろうという雰囲気なのにまだだというパターン。
結局県境から山頂まで3kmもあった。


ということで、やっとこ登り切って、あとは下り。
下りきったところで、戸狩とかいう看板、でそっちに曲がるようにルートがなっているが、まあもういいや。
飯山から輪行しよう。時刻表をしらべた。わりと調子いい時間で乗れそうだ。

R117に合流した。うーん、これね。ここの飯山とか上越とかいう標識は何回も見ているがとうとう通った。
よかったなあ。地味に感激している。

駅前にて、蕎麦屋にはいる。
世に出たのに、以前と変わらずやっている感じのいい人だ。
IMG_20170531_125706-s.jpg

IMG_20170531_122550-s.jpg

40分前に駅にて輪行準備。無事飯田線初のり。
IMG_20170531_133439-s.jpg



長野でしなてつ乗り換えて、最寄り駅に妻が迎えに来てくれていた。ありがとう。
雷雨って予報だったので、お願いした。少し降っただけだったが、もう充分乗った。

ということで、初の海チャリと初の輪行は無事終えることができた。
なかなか楽しい。

また、どこかに行こうっと。
posted by ソーレ at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

ちゃり海 初日 5/30 110km+電車30km

ちゃりで遠くに行ってみたいと思い始めてはや数年?いや半年かな。

輪行というのもしてみたかったし、荷物をどうしようかとか。そのへんを輪行の本買ったり、自転車雑誌みたりしていた。これが半年ぐらい前から。

で、先日輪行袋、フロントバック購入、ついでにヘルメットの更新を行った。
サドルバックの大きいのも注文したのだが、まだ来なかった。

できれば、サドルバックともあわせて使いたかったが日程上と、フロントバックの荷物を入れてみたら何とかなったので、(一泊)それで行くことにした。
輪行袋への収納と、復帰は練習一回した。収納に30分、復帰に20分ぐらい。

リュックは体に負担がかかるのと暑いだろうから車体に取り付けることにした。

あとは、ナビとして普段サイコンに使っているガーミン510を使ってみる。
これは、パソコンで今回ストラバを使用して、コースを設定して、作ったデータをガーミン510のNewfilesに転送。ガーミンでコースを読み込むことで線が出る。詳しくはどなたかのサイトを探してくれ。

あとは、ずれたらピーと警告音と表示がオフコース。戻ればコース再開となる。
どこまで使えるか分からんけど、長野(篠ノ井)までサイクリングロード、長野からR18を避けて県境まで行き、その後はR18メインで妙高、上越からはすこし外してというコース。

翌日用に上越から飯山にR292経由で篠ノ井、また篠ノ井から自宅までってのの4つ作っておいて転送しておいた。
ということで、色んな準備整い出発前夜。
早く寝て、暑くなる前に距離を稼ごうと思う。

午前3時半に起床。あれ暗い。
結局明るくなって出発したのは4時半。


自宅でて2キロぐらいはよかったが、すこし路面が荒れているところを通過したあとでなにか異音発生。

うーんタイヤとフロントバックのこすれだ。
フロントバックは今回モンベルの防水仕様のにしたのだが、2キロで穴が空いてしまった。やれやれ。
アタッチメントの角度を上げてスペースをとり増し締め。穴はまた後でふさごう。

きを取り直して進んだが、今度はサングラスの角度を調整しようと思って動かしていたらミシってまた異音。あれまあ、レンズとつるの付け根が割れた。とりあえず刺して見たがだめ。
仕方ないので、コンビ二で花粉症用のでも買っていこうというこおとで予定にないコンビ二。
でも、時期外れたかもうない。ので、アロンアルファ買って接着、補強にセロテープもらって張っておいた。ついでなので、おにぎりひとつ。

ということで、30分は遅れた。実質5時スタートということに。

その後は、順調に上田の上田原セブンまで進む。パン食べてからしばらく進んだところで、止まったあと動き出そうとしたら、妙な感じでリアブレーキがかかってしまう。それでこけそうになった。

IMG_20170530_055929-s.jpg

なんだこれ?
リアブレーキワイヤーがフロントバックのアタッチメント取り付け部分にはまり込んでしまいその上体でハンドルを曲げるとブレーキがかかってしまうことがわかった。
その後は仕方ないので気をつけながら。
でも、フロントバックが着いていると重いのですぐにハンドルが回ってしまう。すると高い確率ではまり込む。あとでも、もう一回コケソウニナッタ。

時間的には、上田原セブンが6時発。7時15分にサイクリングロードで状況録音している。

IMG_20170530_073010-s.jpg
これはサイクリングロードで前の鉄橋は新幹線としなの鉄道。両方とも列車が走っているのが見えたのでなんの鉄橋か分かった。
気温は朝寒くウインドブレーカー必要。6じに脱いだ。7:30に暑くなってきた。
8時には恐竜公園ちかくのセブンで休憩

さて、2日前にバイクでこけそうになったときに踏ん張った右ひざが上田は居る前ぐらいから痛みが出てきている。これはどうしよう。平地ならまだいいがすこしのぼりになると痛みが増す。

もう中断して帰るか、それとも行ってみるか、さらには予定変更で輪行をしてみるかとか考えながらもひどくはならないので結局長野市にまでこれた。

休憩しながら考えて、変更して、長野から妙高高原まで輪行しよう、そうすれば上り坂がほとんどないはずだ。平坦とくだりならまあ何とかなるだろう。明日になってだめだったら、電車で帰ろうということにして長野駅目指す。

長野駅には9時に着いた。実質4時間か。途中で調べることも出来たが、あせってもいけないので、駅についてから時刻表ちぇっく。あらまあ、22分発である。
ひょー、まあ何とかなるかもと思い、輪行バックに入れることにした。極力落ち着いてやろうとした。
フロントバックは外して持ち歩く。それとおとといもらったサコッシュにめっとサングラス、グローブ、ボトルを突っ込んでと。荷物が3つになるので難しい。

なんとかたぶん、セットアップしてから、改札に着いたら1分前。切符ではないく、発射駅証明書みたいなのもらって階段降りる途中でベルがなる。
閉まっている。が、発車しないので手を振って必死にアピール。乗せてもらえた。
これ逃すと1時間以上先になったのでよかったなあ。

IMG_20170530_092850-s.jpg

楽に坂を登る。ひざを休めてマッサージをしながら車窓を眺める。でんしゃってのも久しぶりだがなかなかいいなあ。ただ、高い。850円だっけ?30分くらいで。

妙高高原駅について周辺看板をみるとなんと スキー神社 って書いてある。きょりも1キロぐらいだし行ってみよう。
IMG_20170530_101705-s.jpg
自転車を組み立てる。よし動くかなと思ったらリアタイヤが回らない。あらまあ?
ディレイラーのあたりでチェーンが噛みこんでいる。
しかたないので、工具を取り出して、ねじを一本外して緩めてからチェーンを元に戻す。

意外と何とかなるもんだ。結局出発まで40分くらいかかったが、スキー神社へ。
あら、坂でやはり膝が痛い。でも500mぐらいなので坂は上りきった。
IMG_20170530_105933-s.jpg

スキー神社では、お参りをしてこれでもうばっちりだ。願い事は過去形で話すということなので、クラウン受かりましたありがとうございます。体もどこも痛くならずに調子よかったです。パンパン
IMG_20170530_110601-s.jpg

さあ、海に向かって下りだ。
最初は、中くらいの道でいけたが、R18に合流してしまったのでしばらくそのまま走る。
やはり、車がバンバンなので怖いなあ。
信越五高原で記憶のある関山の道の駅にてお昼。
なんとか御膳、山の幸でおいしかった。
IMG_20170530_113614-s.jpg

食事の後スマホでよく地図を確認して、R18外して細い道を行く。
このあたりのおうちは一階がRCで車庫になって、その上に木造で家がある。
こういうのはもちろん雪の対策だろうが、この構造で建築確認出るのだなあ。
IMG_20170530_122248-s.jpg


ガーミンはずっとオフコースだが、方角が北を向いていればまあなんとかなるだろう。あとは、ナビ画面にしておけば、たまに元のコースと併走していることが分かるのでそれでよしだ。

暑いので、よく止まって、コンビ二やら。
でも、まあそれほどむちゃくちゃな暑さではない。

結局R292に入って飯山方面曲がるって看板みて、ああここが明日の帰り道かなと。
そのごも緩い下り坂のおかげで快調に進む。

高田城跡 高田公園に到着は午後2時ごろ。
IMG_20170530_134543-s.jpg

IMG_20170530_135032-s.jpg

IMG_20170530_134357-s.jpg

ベンチで横になって樹を見上げながら休憩。

IMG_20170530_135713-s.jpg

木陰が気持ちいい。寝そうだが、いがいと起きていた。
ここで、本日の宿を決定、ちゃりを部屋に入れていいというので、聞いた後楽天で予約いれた。なんかクーポンだっていって500円割引になった。ありがとう。もともと朝食付きで5000円なのに。

高田の町のパンフレットもらって会ったので、そこに行くが間違えて自衛隊の前を通って変だなと気がつく。街中のカフェに入ってさらに休憩。
きれいなおねいさんにコーヒー入れてもらってよかった。

さて、海にいくぞ。
高田からそのまま北に向かい、途中R8で東に行き川を渡ってから佐渡汽船の基地を過ぎていくと、直江津港のガーミンのゴール設定ポイントだ。着いた。海だ。でも、フェンス越しでなんだかいまいち。


違う橋を渡って船見公園に。
こちらでは、無事砂浜にアクセス。あかちゃりにも海を見せてあげることが出来た。
IMG_20170530_161131-s.jpg

のだが、暑いので海水をなめてからすぐに出発。これが4時ごろだな。
途中たまたま確認してあったホテルに向かう。

無事チェックイン。自転車も部屋の中。
IMG_20170531_063955-s.jpg

風呂は大浴場あり、マッサージがあった。

風呂上りにお願いしたら、これが大当たり。中国人の先生、すこし若いお姉さんがなかなかにお上手だ。

膝の裏あたりや、ふくらはぎ、ふとももの表裏をマッサージ。
最初は、とても痛かったが徐々にレベルが下がってきた。
これは、明日はいけるかもしれない。

ということで、夕食はレストランで多分外にはあまりないので、8時半に就寝。
おつかれさまでした。俺。


posted by ソーレ at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする