2018年11月12日

赤い板引き取り Hart circuit ST 165 VistPlate Look Pivot14

というスペックのが今シーズンのメインになる板。小回り、こぶ、中回りぐらいまでの担当。


写真は後で載せよう。 後になった!

全体
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ピボットのリア
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前のほう
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数字
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車山の試乗会で気になって、あさまの試乗会で、気に入った。

もっとも膝の負傷が明けない状況とぐさぐさ雪になってしまいそうな状況でああったがなんかいい気がした。




で、その場で注文してから、お店を諏訪にしてさらに、ビンディングを変更して、支払いまで済ませてという状況。
2週間ほど前にきたよ!って電話があったが、妻のウエアを更新時期になっていたのでそちらの予定と、担当長野さん(仮名)の予定を合わせていたら本日になった。

なぜか遠回りして諏訪に到着。まずは妻のウエアのためにモンベルに下ろす。そのまま行っていろいろ試着したり検討しておいてということで、おいらはアルペンに。

長野さんを訪ねる。

ブーツを持って行ってサイズを合わせてとりつけてもらうはずなのだが、ついブーツのふくらはぎ部分の調整ってしたことありますかと聞いてしまった。みくしで、いろいろ議論になっていたのである。
なお、ステルステックは長野さんも使用中とのことである。

そうだが、まずは履き方を見せてくれと言われて普通に履くが、いやいやという感じで。



インナーの後ろをもって上げながら、前後にぐいぐい動かしてかかとをなじませる。
たんぐをセンターに合わせてから軽くバックル締める。
その後、バックルをきちんと締める


ということで、しっかりと履いてみて、その後測定も猫背にならないように延長してもう一度測定してみよう。
カットしたり、穴あけすると不可逆だからまずは様子見てからにしましょうと。

などとお話をしていたら、妻からめーる。もう決まったとか。うーん、じゃあこの辺の話は切り上げて、取り付け作業に入ってもらう。

ずっと待っていても何なのでその間にお昼にしようとモンベルまで迎えに行ってモールの中のラーメン屋さんで濃厚味噌ラーメンを2つ。
おいしくいただきました。

モンベルでは、妻が下はブラック、上は水色系のブルー、あとウールのベールレイヤー上下 合わせて5万2千円ほど。
ぱたごにあんな妻に、Patagoniaで買ったら、上だけでそれくらい行くねと。

まあ、これで妻も今シーズンはスキーするだろう。


アルペンにて、取り付けてもらった板をもらって、あとは、割引券でワックスアイロン(今までは家庭用で)とグローブを買って2500円ほど現金で支払い。

帰りの道は最短ルートで帰宅。



さあ、赤い板にはちびまる子ちゃんシールを張って、間違い防止も行った。
実践投入はいつかな?


ps

重さきちんと計ったら、ペアで6.3sだった。

ispeedはビンディングが重いせいか、ペアで7.1kgだ。このビンディングを16がついているが、14のに変えようかな
。islからの交換となるのだけど。

posted by ソーレ at 22:52| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする