2012年03月15日

BTテクニカル講評 

3/15にBTで行われたプライズテストの講評

県連の方より

ターンとターンのつながり目で、どのように面をエッジ角度から反対のエッジ角度に持っていくのかがジャッジの観点

カービングスキーだから傾ければ勝手にターンしてくれる。
ひねりもいらない。傾きをもとに戻さないと永遠にターン(ないけど)

切り換えで重さが上に抜けてしまっている。
板がしならせて回ってきて、トランポリンが帰ってくる力を抜いてしまっている。


回ってきて斜面を横切ろうとすると、重力により落下する力も生じる、その力を使って体軸を入れ替える。

受け止めてしまう、
反動

荷重をコントロール

圧が変化
ストレッチングの動きが出てくるといけない


途中妨害が入って録れなかった。

posted by ソーレ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 2011-12シーズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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