2014年03月31日

61日目 車山 3/31

ydさん一家と車山へ。

彼らが遅れてきたので、最初に3本ほど。
股関節から下の前後動を意識してみた。今までよりも横に出す感覚は少なく板の戻りもよくていい感じであった。
あと、足首の緊張も忘れなかった。

ydさんが出てきたので滑りこんだら、調子よく滑ってたじゃんとか。

子どもたちも一緒に山頂方面にリフト乗継。
まったくうまい子供たちだ。ただ、大きいほうが上体からターンに入るかな。小さいほうは大丈夫。
レーサーだからなあ。山回りで固まっているなあ。自分のほうがもっと固まっている感じがあるけど。

朝一のスポーツマンでなんと転倒滑落してしまい。脚が痛い。脛の前方向ぐらいか。
その日はずっと痛かったがまあ滑れた。
内脚が中に回そうとしたところに雪の段があって回らないで外脚が浮いてしまい・・・あと不明

やれやれ。

あとは、股関節からの前後動と足首緊張を意識しながら午後まですべる。
おひるは前回と同じチキンのみそ焼き。

こぶは上部のプライズ使用こぶは無理、かちんこちん。青氷。
下部のリフト沿いでは、そこそこ滑れて、まあいいか。ただ、通しで滑れなかった。リズム変化に弱い。

最後にydさんが、指導員受けるのならイメージチェンジが必要だと。いうことで、お手本見せてくれた。
谷回りで上にもっていくようなイメージでターンを膨らませて、ずらしながら稼ぐ。それでから山回りに入る。
ワイパーの支持部分も一緒に横方向に動かしていってからなんだよ。
そういう意識ならやたらエッジ立ってくるっていう風にならないし、エッジだけ立ててくる人は落ちていたよ。

あとは、エッジ立て過ぎって言われてるけど、タイミングとして谷回りの最初ぐらいでやめるようなイメージで行くと、フォールラインでやめることができるんじゃないか。
今は、山回りの最後で立ててるからそうみられる。とのこと。

ありがとう。わかった。

ということで、2時半ぐらいに終了して本日はスクールの納会会場に移動。
取り立てて言うほどの事件は起きずに平和に終わった。

皆様お疲れ様でした。また来シーズンよろしくお願いします。

スキーは続く・・・
posted by ソーレ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 2013-14シーズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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