2016年11月11日

スキーにいけるか?vivoactive J HR

流れとして、まず。
スマホ・・・これがなんか勝手に飛行機モードになっていたり、だれかに勝手に電話してみたり、鳴りもしない、バイブもなくているのに不在着信。
 
とかいうのが積み重なって、発作的にガラケーに戻した。
でも、スキートラックスが必要なのだ。
ということで、データ用には格安スマホを買って、楽天モバイルのSIMで千円ぐらい。

これで、本来スキートラックスでいけるのだが、二台持ちっていうのは普段はまあ何とかなるのだが、スキーのときはちょっといやかなとも。

というようなことで、ガーミンで少し前に出た活動量計。
さらに、こいつはHRはハートレート、心拍が出て、それをチャリのサイコンに飛ばせるので、胸バンドが不要になる。
で、スキーアプリもゴルフアプリもあっていろいろ計れるようだ。

まあ、いろいろ書いたが結局物欲ってことである。

469877_2234574026_9large.jpg



結果的は、まあいいか。
使えるかな。

というところか。

いろいろ不満はあるのだが。

いわく、一時停止して滑り出すと再開するのだが、それが少し反応遅くて正確性に欠ける。
途中でばぐったのか固まってファイルが消えなかったのはよかったが、一日で3ファイルも出来てしまった。

以下、データを二種類で並べてみる

      vivo       スキートラックス
下降距離  1417m    1344m
最高高度  1062m    1108m
最低高度  929m      914m
最高速度   55.4km    51.1km
距離     8,78km   13.4km

ということで、一番必要な下降距離はほぼ、合っているのでよかろう。

もちろん、心拍数も出るので、よろしい。
ほかにも、まあいろいろあるがもうひとつ困ったことがあった。

スキーアプリ中に時計が出ない。時間がわからないということだ。

このへんは、リクエストしてみたがどうなることやら。
posted by ソーレ at 23:20| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
イイ!!

けど少しゴツいかなぁ。
Posted by めえ at 2016年11月12日 07:26
めえ、さんきゅ。

そう、少しごついけど、おいらの腕は結構細いよ。
普通の人ならもう少し比率がよくなる。

大体使えそうなので、スキーとラックスはさようならだな。
Posted by ソーレ at 2016年11月12日 17:49
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