2014年03月02日

44日目 BT 3/2 サプライズが! 

いつものようにbtで駐車場に入れようとすると、指定位置への入り口が閉じられている。

あーは入れないなあと思って、とりあえず上に停めて通行止めようのなんていうんだっけ?△が二つあってその間にあるやつ。まあいいや、そいつを動かそうと思ったら、後ろから来た車の助手席から降りた人がひょいって動かして、後ろの車が中に入っていった。

そこで、すみませんと合図してそのままおいらも続けて入って行ったときに 助手席に居て、動かした人の顔が・・・

あれー?

湯浅直樹 に似ているなあ。


その人に、車止め?をまた動かしてもらっておいらは奥に進んで行った。

車を止めて、スクールに入っていくとその人もスクール受付に入っていった。
妙に雰囲気漂わせているが、もしかして?

中で聞いてみた。 すげー湯浅直樹に似ている人来たんだけど・・・

本人です!!!

なんでもりしゅうさんにメールが来てどこに居るの?ってな話から、キッズレースの前走やってくんない?

いいよー

てな話のようだ。

おれって、湯浅直樹に車止め?動かさせた男!



その後、レッスンになり丁度キッズレースのゼンソウは残念ながら見ることは出来なかったのだが、ビックリした。

で、レッスンは5歳のかわいい女の子。
ずいぶん、うまくなって、チックもすいすいこれるようになったが、油断すると真っ直ぐに進んでいってしまうので、ずっと前にいて、横向くことを教えたんだが、はたして一人で滑ったらどうなるかなあ。

で、午後は1時間エキッパ。

意外と沢山のひとが転んだ。
おいらは転びはしなかったが、やっぱり何度も止まらないと下まで降りれない。

あー、明日はテクなのに。

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2014年03月01日

43日目 3/1 bt こぶのチェック

レッスンありそうということで。

レッスンはあった。
ちょっと時間経つと忘れてしまうなあ。
あ、成人男性

1級目標でちょっと緊張して行ったら、実は2級は持っていないとのこと。

でも、すべりは良くて2級は多分クリアできる。1級だって十分受験に値する。

まあ、谷周りからの運動をしていくという事で組み立てたのをやってみて、いい感触は得られた。


午後には、空いたのだが翌日のキッズレースのために、前日講習をりしゅうさんがやっていてそこで、掘れたコースの整備

さらには、常設ポールの整備を行ったが、その合間にエキッパのコブ2本ほど。

もうじきテクだっつうにさっぱり通しで滑れない。

やっぱ、

遠くを見る
吸収を多く
谷周りからブレーキ
左ガイソクで回旋をしっかり


といったところが全部出来ないとだめだなあ。

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2014年02月26日

42日目 りっち 二日目 八方

昨日の小回りに続いて本日は空いたゲレンデで大回り。
ってのだが、板持ってきてないよ。

来シーズンの試乗板を借りようとしたが、手違いで売り切れた。まあ、SDでいく。

まずは、平踏み。板、ひざ、腰、と平踏みで平らが重要。これがベース
スタンスは、腰幅、ヒップの幅だと。

これで、ちょっかりで、チェック。意外と癖が出る。おいらは大丈夫そうだった。

外脚を伸ばして内脚を縮める

指摘事項
この板なんだから、もっと切れ上がらないとね。
右ターン左外脚が体ストレート内倒 なおらないねえ・・・直すべし

ストックバリエーション

1、両ストックのリングを雪につけておけ
 これはあまり感じがつかめない。
2.外ストックのリングを雪につけておく。
 これがいい感じが出た。

 たまにだめだけど、できてきたよって。つまり左外脚で体が起きてきたということだ。


で、昨日と同じ小回りでやることとあまり変わらないというので、ひざも使ったエッジングを試みる。
指摘事項は、内脚が倒れてないよ。外脚だけでのエッジングは疲れるし効率悪いから両方使うんだよ。半々でよし。内脚も倒して使わないとX脚になるし、エッジングが非効率。


ビデオを見たら、最後のはいいつもりだったけど、まだいまいち。体の入りが左外脚で中に入るのは若干修正してきている。
内脚がX脚になっている。

でも、お昼に下に降りるときには両膝をギュッと中に入れるようにすることでいい感触出た。



午後
りっちでは、指摘
同じく、内脚と、左外脚

100%の滑りをしないとうまくならないよ。

ストックバリエーション
背中でまわして、意味は忘れた
ひざ裏に固定してで、スタンスを確認

藍さんからは、ターンのきかっけを必ず作ってきているからそうでなくて、エッジングを入れながらターンに入って、待ってぎゅいんでいいのに。

ハイスピードでも外腰がしっかりと乗るポジションに来たときにはずれない。
左外脚では顕著に差が出るが、実は右外脚でもなんか耐えているだけで間延びする。きりかえもふわふわして変。じつは右外脚も1センチぐらい遅れているのやら。


荷重については内脚も外脚も半々(フォールラインあたり)両方のほうが楽。
エッジング入れながら待って、内脚も外脚も倒してぎゅんって平行にしながらかけるとガッと撓んで、ぎゅいんって戻ってくる。
やっぱこれだな。


急斜面大回りでスピードが出しすぎだよ。
りっちは、ターンサイズというか切れ上がりをすさまじく行うので、下に落ちていくスペースと時間が短いからスピードはそれほどでもない。というかあまり変わらない。
我々は、切れ上がりが足りずに落とされていくので加速してしまう。

定速で滑れるように、スピードは最初の直滑降で決めて、あとはそれをキープ


というような内容で濃い二日間は終了した。

帰り道でまたbtのki氏にばったり。







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2014年02月23日

41日目 へっどインテリキャンプ りっち

りっちのキャンプだ。
どうやら行けそうになったので、申し込んだ。

みなさんは、昨日からやっていたが、2日目、3日目の参加。

内容は、エッジング。
舵取りでのエッジングについて、フルカービングとスキッド&カーブで小回り。

中斜面までは、フルカービングといっても少しはずらすよ。サイドカーブだけではターン弧がでかすぎる。
急斜面では谷周りでスキッド、ずらし。
フォールライン過ぎたらカーブ


って、これはべつにわかっていたことだとも思うのだが、ぜんぜんできない。
話は聞いて理解したのだが、まあ出来ないことできないこと。
すっと板が進んでしまい置いていかれたり、あーれーってなったり、ガガガってなったり、あとはきれあがれなかかったり。
とほとで午前中終わってご飯に行ったのだが、これがまた予約が通ってなくて、結局別のところにいくは目に。、

ところが、その移動中名前を呼ばれる。

みると横のリフトにBTのイントラが・・・
クラウン受験とその付き添い。でした。

少し話してから分かれた。受かったかな?


午後になって、りっちのあとを付いてみてわかった。


チョー切れ上がっている

え、っていうくらい上にいく。
時計で6時を超えて8時までのイメージでとも言っていたが、それで説明するとちとちがう。
フォールライン超えたら問答無用って感じで4時5時で切れ上がる。あとまで時間掛けて切れ上がるのではなく、すぐに即っていうような。


で、これは膝も使う。腰も使う、わきの下も使う。そのため上半身は立つ。エッジは寝る。



午後の真ん中あたりになってやっと出来てきて楽しい。
ふか回り、フォールライン後はエッジング、小回りリズム

出来てくると切り替えで足は吹っ飛んでいくし、それに対応できると上体も付いていける。

やっぱり目の前でやってくれてそれをまねするという意識があるのはいいねえ。
膝を入れるのだが、膝に負担のかからないようにする。


すると、しっかり荷重できると、スキッドはいまいちだけど、カービングできてきたねとほめられてうれしがる。

というようなことで講習は終了。

ヘッドステーションで、お茶。
それしながら、ビデオを見た。

で、指摘内容。
見たのは、最後の一つ前の中斜面カービング小回り
最後のは、急斜面だったのでパスだったのか?

左ガイソクで、体が中に入っているよ。だめね。
上半身も動かすと時間がかかるからリズムが悪くなる。脚だけで動かせばいいんだよ。これは特に左外脚の上半身について。

伸び上がる運動はもっと谷に、向かえって。これ、途中で何度も言われた。上下動ではないよ。
そんな運動しなくていい。どうやら、そう見えるのはアンギュレーションとベンディング切り替えの連続が上下運動にみえるだけなのではなかろうか?

内脚が倒れてなくて X 脚になってる。
どうやら、内脚がエッジング軽い。半々でいいって言ってた。

ということで、初日終了







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40日目 2/22 bt からエコアンデル

朝は久々に一人練習。
最近の課題について

前半で板を押し出すこととか、少し待ってその間に板を横に出してから荷重掛けて抜くとか
でも、やっぱりSDは引っかかる。
そこで、サンドペーパーもって行ってislと比べながらエッジを落とした。
これで2度目でなおかつかなり落とした。

というのは、先日islでレッスンしていい感じが出たからである。
そのときのエッジは結構ひkっかかりが無い感じであったのだ。

レッスンは9歳の男の子。
わりとおとなしめ。Jr3級受けるということだが、2級もいいんじゃないかな。

午後になったらエコーに出張になった。
のだが、そのお客さんがキャンセルしてきたので空いて3時まで滑った。

アンデルマットで板を外に出して、ぽんと踏んでっていうのやったら(できるって言う人がいたので)ぜんぜんだめだ。大暴走。破綻はしなかったが3回トライして全敗。

2時過ぎに奥に行き、急から中に入ったあたりからやってみるとまあできる。
やっぱり急斜面では回旋を入れないと厳しそう
だなあ。

浅いターンの前半でブレーキを掛けるのは体を前に持っていけばそれなりにできる。
が、なんかしっくりこないまま。



さて、エッジを丸めた効果は、ほぼだいたい感じられた。
板を外に出していくのにひっかかることは無いようだ。

で、3時からかわいい女の子の1時間レッスン。ちょっと活発な子で、押さえが足りない。
なんとか誘導したかったが、勢いに負けてしまった反省。

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2014年02月20日

2/20 39日目 bt

平日なのだが、スクールに行ってあまりの人口密度にびっくり。
学生がたくさんいたのだ。

さて滑ろうかというところで、学生に呼び止められて、見てください!
ってなわけで、しばらく見た。

この2級がないとか言うレベルだと、指摘事項もいろいろわかるのであるが、1級もちとか見てもなんていっていいのやらいまいちだなあ。見る目。

レッスンは2級持ちの男性
 なんか、うまそうだな戸は思ったが、時々はのじって書いてあるのでそのようにやり始めたが、妙にうまい。おかしいなと思って聞いてみたら2級持ち。

 で、小回りが下手でというのだが、見事な小回りしてくるではないですか。
いやー参ったなあ。内足アウトエッジとか、回旋とかしてみたら、回旋が超苦手!
このためにこぶがつらい。

ということで、回旋メインに4時間過ごした。

さて、3時過ぎの練習に出ようとしたら、週末に2級受けるっていうキッズのイントラにレッスンすることになった。
なんともいえないすべりをするときもあれば、受かるでしょtってときもあって、なかなか難しかったが、最後には大回り小回り、そこそこになった。


しかし、平地と違って山の道路の除雪は完璧だ。
大雪後3日ぐらいは1車線、そのごだんだんと広がって、5日目には2車線になったのとはえらい違いだ。
生活道路はまだぼこぼこなんだけどね。



、今思うに、急斜面ではリズムが取れないのはおいらであった。
さらに、上に伸びているって言うのも学生に言ったが、本日リッチーに言われた。

ひとり、女の子が伸びたなあ。

あー、人に言うことは、たいてい自分は急斜面でできないことだなあ。


えきっぱも言ったっけ?でも印象がないって言うことはなんだかなあ。
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2014年02月16日

大阪はやはり  37-38日 2・13,14 と研修生への研修

元気な子が多かったが、元気すぎて最終日には疲れ果てていた。

ほぼ順調に2日目を終了して、3日目に入ったのだが、最初から言われたことがあった。
生徒 あそび疲れてうごけないです。

のであったが、まあいいかとくわっど2回も乗ったのが敗因だった。
最後の平地を進むのが疲れ果てていて、3分の予定が8分。
遅れた。・・・

話はよく聞きましょう・・・

終わってからエキッパ二本。

ポジションというか、吸収動作が少ないので意識してみたら滑りやすい。
目いっぱい脚を曲げてみた。つまりひざ曲げた。

入りやすいなあ。

谷回りからのブレーキの縦目バージョンは、いまいち出来が悪い
整地でも練習しよう。

午後は、滑れるなあと思っていたら、あら研修講師に任命されて・・・

研修生たちに小回り。

前後動をメインに教えて、あとはプルークからの谷回りブレーキへの展開とリズムどりのために、シンクロ


だったのだが、女の子が一人図抜けてきたなあ。
後ろにつかせたときについてきたのはこの子だけ。
あとは、フォーメーションになってみたり

急斜面が怖くなくなったと言っていた。成果大

降りがすさまじくなってきたので3時で終了。






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2014年02月12日

久々の大阪と ポジション、滑り方いろいろ重要点

大阪の子たちの修旅だ。

案の定、元気といえば元気だ。
そうでもない子もいるんだけど、元気のいいのに気がつられてしまうのでよくわかんない。

今日は無難に、リフト利用はしたんだけど、滑らなかった。というか時間切れ。


さて、ポジションに関してはやっぱり高い。
こぶでも吸収動作が少ないし、整地でも高い位置にいるなあ。
しみじみというかビデオ見て思う。


ルーズエッジングで脚を外に出していくというのをやっていないなあ。やってみよう。
ハの字で板を外に出していくときの感覚を股関節に思い出させてパラレルでも、股関節の記憶のれべるに持っていく。

ひざを使ってリズムの早い小回りを、緩斜面中斜面で行いましょう。

そんなに回旋は意識しない、回すよりも板を前後に動かして、前に持っていくときに前を押さえてエッジングしながら入っていくと、谷回りのブレーキが縦目にできる。

待って、ぎゅんと踏んで前に送り出し。それで、回旋いらずの小回りができる




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2014年02月10日

35日目 2/9 bt

大雪が降った翌日で、ぱうだーひゃっほうって予定で行ったのに、なんだかなあ。

検定で、4級の担当になっていた。
それで、1,2級も含めてメンバーで打ち合わせやらをしていたので、外に出られなかった。
その後解禁されたが、コースの下見という感じ。

ただ、今回、ずいぶん念入りに圧雪してくれていて残ってねえ!

ちょっとばかり滑ったがそれで終わった。

ところが、どっこい
4級の検定がキャンセルになった。やれやれ。

と思ったが、レッスンが入って午前午後ともに。
いつものプルークからの展開でパラレルを目指すというところ。
だが、まだ完ぺきに展開できていないなあ。途中で悩んだりする。いかん。
と思ったので、整理しておいた。今度はOKだ。

さて、3時過ぎのえきっぱ祭りでは、2回目に派手に転倒してしまった。
両足解放前転だ。
頭打ったので、ちょっとふらふらした。
大丈夫そうなので、その後も滑ったが、やめておいたほうがよかったかなあ

結局ふらふらが解消したのは2時間ぐらいしてからだった。やれやれ。
痛いところがなかったのが、幸いなのかどうなのか?

こぶの上のほうに向かって、谷回りのブレーキを縦目に使いながら入って行って、こぶの形状にあわせてというか合わされてターンしていく

というのをやっていたのだが、徐々に加速してしまいうまく行っていないということがバレバレだ。

人は、トップから入ってえぐるみたいなことをやっている。
トップを抑えてトップを縦に滑らせながらエッジングするというのを聞いた。やってみたらスピコンが調子いい。なんでだと思っていたが、何のことはない谷回りからのブレーキと同じだなこれ。
縦目に使うところでもいい谷回りブレーキを掛けられないといけないなあ。

マイナス300円で、2本コーヒー+100円でチャラであった。

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2014年02月07日

2/7 34日目 修旅と 急斜面小回り

午前の修旅は、ジャイコまでいけて皆良かったねえ。
スキー楽しかったということで、目標達成。

で、11時に終わったので、早速トライ

ジャイコでは、脚を遠くまで持っていってギュンってやったら今までの感触とは違うのが得られた。
だが疲れるぞ!これで、反動をすっといいタイミングで抜けるといいなあ。何ターンかはイイ感じであった。
えきっぱでは、コブを一すべりしてから、横の踏んである所で小回り。

午後になって、khさんとyeさん

なかなか、いいものを見せてもらえた。
脚を外に出してぎゅんって感じで力強くエッジングして、それを抜くって言うような感じに見えた。
つまり、いまおいらが目指しているものそのものであった。

小回りは、平行移動ではなくトップを支点にして回すようにずらすなどのアドバイスというかやっている感じ
今回、Yeさんメインだったので、後ろ付いたのはそのまた後ろで良くわかんなかった。

また、入りについて、おいらのばあい不得意な左ガイソクで山回りをして、横を向いてから、その勢いを使って右ガイソクでの谷周りからゆっくりと入って行き、雪の状態をチェックしながらリズムが出てきたらスピードを出していく

その後、自分でほぼ2時間に渡って、練習。

なかなか簡単にはうまく行かないが、1回に何ターンかはイイ感じでた。
特に、左ガイソクのポジションだ。
今までよりも少し前(約3センチぐらい)に行っておくと、股関節に乗ってくるんと回せる。そうすると左ガイソクでもいいターンになって、抜けてくるのでガガガが無くなる。


あと、内脚もブレーキ要素として、谷回りで使うとゆっくりとしたとても制御の効いた小回りになる。
やっぱり内脚もいるんじ
ゃん

ということで、とーっても疲れたなあと思って、終わりにしてデータ見たら
スキーバーチカル 4453mだった。
疲れるわけだ。

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2014年02月06日

2月5−6日 修旅と前 32-33日目 急斜面小回り

午後から修旅だったが、滑ろうと思って午前中から出掛けた。

ところが、意に反して午前中にはレッスン。
まるっぱ2名様

リフト一本で終わったなあ。残念。


午後から修旅突入
今回人数が百人ほどと少ないので、アットホームな雰囲気が漂う。
初級班ということだが、例によって信用できないのでチェック
まあ、まるっぱの1単位目が終わったようなレベルであった。

ということで、リフト1っポンで終了。

二日目はびびりの子がいたので、進まないかと思ったが意外とすいすいいけた。
午前中に山頂行ってさらに余裕でファンもいけた。
午後は、チックも比較的すいすい。

という事であった。

で、三時に終了だったので、1時間滑れた。

急小回り
yeさんと小回りで、気が付いたんだけど。
彼女は右ガイソクが山回りでブレーキになる動き出て、俺と反対。

そこを直そうとして木の葉落とし、やってたらこのギュンという動きで連続したときに、谷回り前半はブレーキ掛けつつ、後半これをにやって、抜くと、緩斜面の小回りと同じように出来るのでは?と思った。


また、左外足は
ターン前半からポジションを前に谷側約3センチ持ってきて、股関節でしっかり乗ると回せてブレーキ要素がなくなる。左手を引っ張って来るとひゅんと抜け出せる。ガガガのブレーキが無くなる

明日の午後トライだな。


初日のスキーバーチカル 686m 二日目 2808m


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2014年02月02日

31日目 bt 2/1

お仕事だが、まずは最初にロング板で、すっとずらせるか。
今までと違う感触は得られたが、2本で終わった。

お仕事では午前はジュニア一級目標の二人。やっぱり基本に戻ってプルークで色々と。その後はピポットターンも織り交ぜ二人とも上達。
一人は、なんと先日2級受験者だった。

午後は、低学年の子
小回りしたいっていうので、最初見たらリズムが中回り以上
基本から少しと、シンクロでやっていたら、いいリズムができてきた。


エキッパコブ

谷回りからの。ブレーキを意識したら、スピードコントロールが上手く行きつつある。
2時〜空いたので、三本。3時半からまた、3本。雪も柔らかでいい条件だったが、それでも6本滑れたのは上手く行きつつある。
やはりふぉるくるの軽さが効いてくる。無理かなあと思うところからも次のターンに入れる。

あとは、目線がまだ近いのでこれを修正だ

7本目行ける時間はあったが、残念ながらもう無理。





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2014年01月29日

28-30日目  1・27−29小学生と修旅と 左ガイソク乗れた!

27日
 午前中は地元小学校
 
 1年生は、甘えん坊。てぶくろしてー
 とかで、ほのぼのムード満点だ。
 
 それでも、まあ滑って止まれるようにはなった。
 

 カレーを頂いたが、残念ながらすぐに午後のしゅうりょにむかってリフト乗車。
 
 
 午後からいつもの地区の中学生だ。
 
 いやー元気な子が二人、最近の歌やら、校歌やら歌う歌う。
 
 
 そんで、二日目は合計6時間の長丁場

結果としては滑走距離23km 垂直距離3100mと修旅とは全く思えない距離であった。

前後動と、ストックワークとリズム変化と、急停止となどを講習はしたのだが、相変わらず滑ること優先である。

 さて、そんななか 左ガイソクの乗り方が安定してきた。股関節ではっきりと
乗っていることが感じられた。

 これは、うれしいなあ。


3日目も、楽しく滑ってちょっと講習して終了となったのだ。

 左ガイソクは、少し膝など関節を曲げておくと乗れるんだなというのが分かったが、昨日の方が良く乗れていた。

 丁度誕生日だったので伝えたら、こどもたちがはっぴばーすでー歌ってくれた(^_^)


 しかし疲れすぎて、午後に滑る事は出来たはずではあるが、エキッパなんかかなりイイ感じに見えたのだが、やめた。
 帰った途端にコタツで寝た。 ちょっとハードすぎたなこの日程。
 
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2014年01月26日

28日目 1/26 bt エキッパコブの考察

1/26 bt

子供二人のバッチテスト講習
2級目標。中学生でもうジュニアテストは受けられない子と、ジュニア1級持って
いる子。

プルークしたら、不満そうなのでこういうのが大事なんだと諭してみた。
ま、そんなこんなで1級の子は体が中に入る。
う、どこかで見たような・・・・


中学生は、小回りのリズムが大きすぎるので、修正を。

受かるといいなあ。




午後は空いたので、1時過ぎからえきっぱ。

2本滑ってみたが、こぶの上部に当てるように入っていくというのを2本目に実
践してみたら少し、いい感じが出てきた。


ただ、あとで思うに、上部に当てていく前に谷周りでのブレーキを行いその流れ
で、あたりそうなところに進んでいって削りながら向き変えるというのがいいな
あ。



その後、2時からはキッズのイントラへの講習。
1時間もないのでちょっと厳しいががんばってもらった。

で、3時からキッズプライベート

かわいい女の子は、すなおではきはき。
だいぶパラレルに近くなってきた。
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2014年01月22日

25-27日目 1・22−24 シュウリョの前にもバッチテスト講習2級目標

25-26日目 1・22−24 シュウリョ

とその前にバッチテスト講習 2級目標。

なので、種目に従ったのもやったが、シュテムはタイミングいいし、大回りは良
かったが、小回りのリズムが大きい。

ということで、ずらし系からの小回りのレッスンをしたら最後はいいリズムが出
てきた。

合格するといいですねえ。



で、午後だ。


実は今シーズン初の本格的なスキー実習。
ちょっとながれを忘れていたりしていまいちだった。

まるっぱの子達は、最初に4人厳しい感じで、こりゃ無理だと思って下には降り
ていかなかった。

だが、踏みあげている中でやっとこうまく行くようになってきたので、翌日は午
前中に2本+ファン1本いけた。

午後には、山頂も行けて順調に行っていたのだが、最後はなんと時間調整のため
に行ったリフトで迷子発生させてしまった。

やれやれ。

その後、また迷子が2名出たりでやれやれだった。



最終日は、まあ無理せず楽しんでもらった。

みんな、楽しかったし、またやりたいといってくれた。
あー良かった良かった。


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2014年01月19日

24日目 1/19 bt

やばい、なんだっけ?

行ったよ確かに。

記憶が飛んだ!
 
また思い出したら書こう

あ、Jr検定だった!

Jr検定ということで、言われたのだが実は初検定だ。

検定員不足だったのか、とにかくJr2級の検定員でデビューである。


持った生徒は8人だったか?

最初に見て二人はちょっと厳しそうだが、そのうち良くなりそうだと思っていた。
聞いてみたが、うまければもちろん全員合格になっても問題ないと。

じゃあ、いいのかもと思って午後になり、検定してみた。

最初は、二班あったので、もうひとりsdさんと一緒に見た。

おおむね、同じような評価をしていた。ふー。


最初の2名がちょっと厳しい。
その後の滑る中で見て、加点していくというのでそうした。

一度でもうまく行けばいいかとおもって、何度も渡来してみたが、どうしても水
準に達しないのが1名

しかたなく、不合格とした。


すまないなあ。という気持ちはもちろんあるのだが、まあやっぱ検定だからなあ。


あとで、聞かれたのだが、そこそこ受け答えはして、納得してもらえたような幹
事ではある。

ということで、初検定はほぼ無事終了。

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2014年01月17日

23日目 八方大会週間二日目 1/17

さすがに二日目は仕事が激しかった。

まずは、朝6時にリフト乗車!

ということで、朝5時から朝食になった。
まあ、着いてリフト乗ったのだが、まだ薄暗い。

大会に関しては、結局セッターにポールを手渡ししたり、して準備を行い、その後旗門員としてチェックする。
という流れ、さらに終わったらポールを片付けたり、次のセットのために動いてみたりというようなことであった。

旗門員も、なかなか忙しくて、片反やら、スイッチバック不良などがあるとその様子を紙に絵付きで書かないといけない。
最初の男子一本目が結局4枚書いて、その後の女子1本目、男女2本目には書かずにすんだのだが、慣れていない最初に4枚も書いていると、その途中で次の選手が出てくるから(30秒刻み)そっちを見ないわけには行かないしで、なんだかてんやわんやであった。

 ここは、やっぱりレースであり、みんなガイコウケイである。たまに正対気味に滑ってくる人は居るもののあまり早くない。
 また、もちろんだが、ポジションが遅れている人は遅い。

 班長はいつも見ているようで、聞いてみたが、ガイコウケイは必要だと。

 うーん、この辺りはやはり正対させていたら間に合わないからなのか?でもワールドカップなどではある程度正対させていたの走りを引き出しているようにも見受けられる。

 中学生だからであろうか、翌日の高校生を見てみたいところもあったが、そんなに居られない。明日明後日は他のメンバーに交代だ。


ということで、国際のレースコースを何本か滑ったとはいえる。

最後は、なかなか楽しく急斜面を前後動を使いながら滑れたのだが、いかんせんポールを持って滑った分が効いて腿がプルプルしていた。

脚を外に出すというのも感触を忘れないようにやっておいた。

予定より遅れて、4時ぐらいに終わったのだが、もう滑る元気なし。

宿に戻って風呂頂いて、さらには夕食も頂いてから帰宅。
ただ、他のメンバーを送っていったので1時間以上追加されてへろへろであった。
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2014年01月16日

22日目 って数えていいのか? 八方 大会週間派遣

大会週間のお手伝いで派遣された。

今日は初日で、午後集合ということで、助かった。
でも、11時ぐらいに受付はした。


とりあえず、食事してからパノラマを1っポン
ここでは、押し出す感じを思い出そうとしたのだが、なんかまた角立っているかも?
カン斜面になってここは、ポンって抜くのをやってみたが、角から角へとどう違うんだろう。疑問だ。??


国際のこぶを一本滑って、事件が!

ウエアのファスナー忘れていて、財布が飛び出て、お札がばらばらと、その後に小銭がばらばらと。

風がなかったので、幸いした。
たぶん、全部回収。

そんなこんなで汗かいて、集合場所に着いたら、じっとりだった。
今回は、旗門インをやるということで、コースを下見したり、レクチャーを受けたり、ちょっと作業をしてということで、3時には終わったのである。

今度はストックなしでパノラマを1っポンとコースがオープンしたので、急斜面を滑った。
でも、さっき見た電光掲示板がみあたらない。あれ?
もう一本行って探そう。


で、あ、こっちで左に行くのか。
なぞは解けた!

ということで、損なだけなのに 垂直距離 1900mになっていた。
うん。十分滑った。
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2014年01月13日

八方忍者寺 二日目 1/13 21日目


まいチャンが抜けて、合計4名

昨日のミーティングの内容をできるように。

切り替え後にかかとを押し出す感じはずいぶん得られるようになった。
左ガイソクでの体が中に入るのは、遠くを見ることでずいぶんよくなる。


アンギュレーション=ガイケイ  外向するとエッジが緩んでだめ

押し出すのができてきた。谷周りから押し出す、かかとを押し出す感じ。今までは全体を押し出していた。
シュテムで出したところに持っていくからかかとだねえ。


体を低くして、脚を出していく。
ゆるいエッジで体を内トウさせないで、外に出すのが大事

もちろん脚は倒れていく。


急斜面小回りでみんなができるまでやるぞと。
まあ、なんとなくみんなできたので良かった。

体を落とすことは重要だし、外足(両足)をかかと押し出しを行ってブレーキ掛けて、カイセンして戻ってきたときに抜いてクロスオーバー
というような、意識でいってみようか。とおもったらほぼできた。
まだまだ、安定感が足りないなあ。ここは、やっぱり練習ってことかな。




ここでも、抜くってのが板の走りにつながるような気がするなあ。たわんだ板のもどりを利用する。
いつまでも、うううううって押し出していないっということだ。



もうひとつ、あとは緩斜面だけではなく中斜面でも

かかとを押し出してぽんと押して抜く  カイセンを意識しなくても回って見える。ここは錯覚なので、気をつけよう。


ということで、なかなかいい感触が得られた。

あとは、練習でしみこませて、いけるといいなあ。

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2014年01月12日

20日目 八方 忍者寺

八方での、忍者寺。
ながい君、ちえみさん、まいちゃんとで計五名

基本的には、つらかった。が、二日目に実を結んだかな。

ビデオ

左ガイソクの時には、山腰が低くなってしまっている。
前後動で前になったまんま帰ってこない


右ガイソクでは


ガイケイではアンギュレーション=外傾であって、外向を入れるとエッジが緩む。
これは、やってみたら実際そうだった。

でこぼこでは、アンギュレーションと、エッジングできれいに処理できるよ。



低くなって!もっともっと

板を外に出しながらかかとで削り押し出す、内足も使うのがいいよ。
そんで外向系から、ガイケイアンギュレーションでターン終盤仕上げて、切り替
えで上に抜けたら、そこでは一本の軸となっていく

そんで、斜滑降直滑降をいれるつもりで、じかんを取って、から、正対させてこ
こで、前に、かかと押し出しで板の向きを中に向けて進行方向
へブレーキ掛けながら調整。


小回りでは、カイセン使うんだけど、レベルアップには

丸沼の カン斜面の小回りの板の使い方を、急斜面でもやる。これだとカイセン
をあまり入れなくても、ターンに見えるしなってる。

というようなことで、いろいろ聞いて頭がパンクした。

ミーティングで、そこそこくっきりした。

切り替えで板を外に出して、縦すべりを入れる(直滑降)、そこで立てればいいかなあ。
そこで、エッジングを行いながら外に出し続け、外脚インエッジ5cm内側に載せていく。
そこから、踏んである程度で抜く

これで、回旋をがんばり過ぎなくてもある程度の幅を持ってターンに見える

posted by ソーレ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 2013-14シーズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする